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サンフランシスコのコミカレで編入を目指す

二年後にUC系に編入することを目指して、現在はDVCことディアブロバリーカレッジの語学学校に通っています。

これからの2年間の展望

 

こんにちワニ

 

ずいぶん時間を空けてしまった。記事のネタは正直思いついていたものの、書く気になれなかった、、、、たぶん1つ前の記事をツイッターに載せたことが原因だと思う。のせたことによってブログを書く目的が少しぶれたような来た気がする。

 

 

 

ここで一度、このブログを綴る目的をはっきりさせておこう。

 

1留学生活をぼんやりとではなく、はっきり文章という形にして記録する。

2留学または旅行に来る人に向けて、リアルな情報を届ける。ボランティア精神で続けることが大事。

 

今のところはこんな感じ。

 

 

 

 

ということで今日の本題。今から2年間と少し続くカレッジで、なすべきこととその方向性のついて。

 

まず、何をおいてもここに来た理由ははっきり言って、

学歴を取ること!言い換えればバークレーに行くこと。

そのための2年間。

ここに来る前と後にこれに変わる理由を探したけど、一番大きな理由はけっきょく高学歴というのがまず第一の目標。

 

そのために、

カレッジでオールAをとる。

その他の活動を充実させる。

まぁ、あれやこれやと考え思いをめぐらせた結果、何も変わってない笑

まぁ良しとしよう。

 

7月いっぱいまで語学学校で全力で英語の勉強に取り組んで、その後8月からはカレッジで勉強することができる予定。

スタティステックだの何だの考えよったけどまだ決めない。これで全然いい。

方向性は、金融かビジネスでそこは決めてて、カレッジで授業取りつつ、いろんな情報を集めつつ、四年制の大学に入るときに決定することができればいいな思う。今のところはこのスタンスがしっくりきてる。

 

何を学ぶかという方向性を決めるために、その他の活動とよく言われるやつをやっていこうと思う。

 

ではまた。

 

 

 

 

サンフランシスコの博物館に行って来た!

 

 

今日は日曜

明日からまたげつ、か、すい、もく、一週間が始まる。。。

 

 

 

そんなことは忘れて、思い出に浸ろうと思います。

 

週末を利用して、サンフランシスコにある博物館に行って来ました!!

 

 

 

 

 

結論からいうと、超オススメです!

旅行に来たらぜひ行って欲しい場所!!

 

 

 

どんな博物館かというと、"Exploratorium" なので博物館ではないんですけど、

みて、実際に触ったりできます。

歴史がとかそんな類ではなくて、好奇心をくすぶる。

この一言に尽きます。

 

 

 

ここは何と言っても、サンフランシスコ。

グーグル、アップル、フェイスブックが生まれた街。

何か、人と違うことしてやろう!

みたいな雰囲気がいっぱいで、いろんなおかしなもので溢れていて、

新しくて、新鮮で、好奇心が止まらない。

 

 

 

 

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この人はドラムとギターと歌を一緒にしようとして、結構人を集めてました。笑

 

 

 

クオリティーも高くて、初めて見たし感動しました。

どこで練習したんやろうって感じなんですけど。笑

 

 

 

 

これは博物館の外なんですけど、見てわかるように、めっちゃ明るい感じの博物館でした。

おかしなことでもひとと違うことでも、何かに情熱を持つことっていいなと思いました。

 

 

サンフランシスコに旅行に来た時は、是非立ち寄って見てください♪

 

以上、サンフラからでした。

おやすみなさい。

 

 

 

San-Francisco

San-Francisco

 

 

今の目標

 

 

 

あと1時間して今日が終われば、ここにきて、留学が始まって、一ヶ月になる。

一ヶ月むちゃくちゃ、早い。ここにきて、時間に対する価値観とか、教育に対する考えとか将来とか、文化についてとか、かなり変わった気がする。

まだ答えは見つかってないけど、なんで大学に行きたいかとか、親に負担をかけて、人生のうちの貴重な4年間、5年間を使って大学に行く意味を考えたり。

思いついたら、すぐやる。ためらう時間が一番無駄。わからんかったらすぐ聞く。わからないまま、過ごすのがどれだけ時間の無駄か。

 

いろいろ考えて、成長と呼べるかどうかはわからんけど

変化は自分の中で実感してる

 

 

 

褒めるのはここまでにして、今からは現実を見よう。

はい。

まず今日、トイフルの結果見た。

487点

はいどん。

 

惜しいけど、目標までは言ってない。

これは、他の人と比べてどんなんやろう。

 

何がいけんかったか、やっぱまだまだ量が足らん。

読む、話す、聞く、書く。

まだまだカレッジに入れるレベルやない。

 

今必要なのは、カレッジに入れる英語力をつけること。

読む、聞く、話す、書く、の量とてつもなく積んで十分な力をつけよう。

 

ただこれに集中しよう。

 

量をこなす。

ただ、これだけ。

 

 

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IJIME は国際語!?

 

 

こんばんは。明日、トイフルを控えてます。

勉強の合間にちょっと一息、

 

 

 

 

IJIMEとBULLYの違いとは???

 

昨日のクラスで”IJIME”って先生が言ってて、ふと思ったことです。

 

 

 

英語でいじめにあたる言葉はバリーなんですけど、

英語にも当てはまる言葉が存在するにも関わらず、日本語のいじめが、

アメリカで使われるよになったのはなぜ??

 

バリーにはない含みが、”いじめ” にはあるのかなと。

 

おもいきって先生に昼休み聞きに行きました(けっこう勇気振り絞りました。笑)

 

 

 

 

けっきょく意味と含みはまったく同じということでした。

ですが、質問したことことは離れるけど、

アメリカと日本いじめ違いの話から話が二転三転して面白い話ができました!

最後は日本人の問題点というか、もっとこうしたほうがいいのに見たいな、ネイティブの生の声!

 

言わせてもらうと本場の Why Japanes people??? が聞けました!!!

 

 

 

 

かなり話して最終的に、、、

 

日本の人って精神的なこと全般に対して軽視しがちでは?

 

というところに落ち着きました。

 

 

 

 

こっちでは精神科とかカウンセリングに通うというはかなり身近な言葉らしいです。うつとかではなくても少しおかしいと感じたら、すぐ治療に行く。男性、女性、問わず。人に相談することに対してより積極的である気がします。

 

 

それに比べて、日本で、精神科にかかるって言ったら、かなり重く聞こえるなと思って。なんか、うつ病とか、かなり精神的に問題を抱えているような耳ざわりです。

あんまり精神科にかかってるとかも聞いたことない。

 

 

武士道精神っていう言葉もあるけど、精神的に強いか?と問われたら、

いじめや自殺率も高く、そういうわけでもないように思います。

 

 

 

精神的なことで人に相談するのは弱さを見せることだとか、

我慢することが美徳だとか、そういうふうに日本人は、メンタル面のケアをないがしろにする傾向が強いのでは??

と思いました。

 

けっきょくみんな同じ人間で、たまった不満にははけ口が必要だと思うんですよね。

思い切って相談することも大事だし、

自分たちがもっと、理解を深めることが大事ですよね。

 

弱いとかそういうことではなくて、、、

なんというか、、

そう、理解を深める。笑

 

 

 

日本語力が。笑

英語のエッセイが書けんわけよね。笑

 

このような稚拙な文章を最後まで読んでくれてありがとうございます、泣

 

ということで、今日はもう一踏ん張りして明日のテストに備えます。。

 

 

では!

 

哲学専攻

 

こんばんは、こっちは夜の9時くらいです。

まだ課題終わってないのに、ブログ書くことにしました。

今週の金曜はトイフルさん、、、、

 

まぁいいよ。

きょうは哲学を専攻することについて考えがあったので書こうと思います。

先に言っておかないけんのは、専攻するつもりはまったくなし。

 

 

 

ただ、ここに来て目標としている先輩とかけっこう哲学専攻の人とか多くて、

理由聞いたらめっちゃ納得して、深いなーと。

 

哲学専攻とか聞いたら何となく、

あー、はいはい、無理やわ。。この人とは仲良くできんわ。

とかって思ってません???

思ってますよね。

 

 

自分はおもってました。だって、社会に出るための大学なのに哲学!?!?

哲学者になるの? ぜったい、ビジネス、法学、経済、CSっしょ!!

みたいな。

 

そう思いません?? みなさんはどう思います?

自分の考えが幼稚なんか、まだまだ赤ちゃんみたいな思考なんですかね

 

 

 

えっと、それで先輩が先行した理由は

 

どの分野にも通用する考える力をつけるため!

 

最初聞いたときは、哲学とまったく結びつかんやった。

 

けど後から噛み砕いてみるとなるほど。なるほど。

 

 

僕の場合統計学とか、コンピューターサイエンスとかいってるんですけど、

大学で一生懸命勉強して、その技術を使うのってぜったいちょこっとじゃないですか。

 

よく中学時代言ってた、二次関数わかって何の役に立つか論に似てると思ってて、、、

ビジネス専攻します。この場合はこうします。この状況はこうします。

そもそもビジセスの世界なんか、いろんな状況があって全部勉強できたら、

みんなビルゲイツやし。

浅い一般論やったら、本読めばいい話で

高いお金出して、専攻する意味なくない?

みたいな考え。

 

それなら、どんな分野にでも通用する考える力をつけよう。

っていうのが先輩が言ってたこと。

 

想像してたアリストテレスの快楽的思想みたいなのとは

かけ離れてて、こんな考えもありだなって、納得しました。

 

 

たしかにCP専攻するにしても、結局はそれだけで社会で食べていこうと思ったら、

ギークとかと戦わないけんくて、勝てるわけない笑

 

 

妙に哲学専攻について納得しています。

 

けども自分の専攻については何も深まってないわ、、、、

 

何にしようか。

 

何にも書くことなし。

 

課題してせめて、TOEFLは受かりたい。

 

やるか、

 

ではまた。

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何を与えられるか?

 

interestingに囲まれて生活できています。

ホームメイトが友達を連れてきて、アプリを作ってます。

ちょうクール。何作りよるん、って聞いたらタイムマネジメントとがどうたらこうたらみたいに理論と考えを情熱的に話してくれます。外にいても家に帰っても面白いこと面白い人に会えます。周りはすごいやつばっか。

 

 

 

internatinal student christhan fellowshipに初めていって、またも、専攻ないしこれからの大学生活、または仕事について考えてました。

そこで感じたこと、、、、、、

 

 

 

僕たちが将来するであろう’仕事’とエンターテイメントは似ていると感じた。

 

何人かの大学生だろうと思われる人がパフォーマンスをするのを見ました。

質が高くて、びっくりしました。見て興奮してました。なぜかアメリカに来て良かったとまで思いました。

なぜそんなにも興奮したのか?

世界観なり新鮮なビジュアなり癒しなり自分の中のどこかにあるけど表現できなっかたリズムだったり、なんらかのものをパフォーマーが自分たちに与えたからです。

その受けたものが大きかったから、興奮した。そういう気がします。

 

仕事も同じ。他の人、お客さんに何を与えられたか?

何を他人に対して与えることができるのか?

例えば、より便利な機能の開発は快適さを与えるし、髪を切って整えることは喜びを与えるし、より良い授業は国に発展をもたらす。仕事とは、他人に何かを与えることで

その与えたもの大きさで対価を得るものだと、

当たり前かもしれないけど、そう感じました。

 

 

ここでまた専攻とかにつながるけど、大学の期間は自分の興味に従って勉強するべきなのでは?パフォーマーが好きなものを突き詰めて、人を魅了するように。

大学生は好きなことを学んで、興味を力いっぱい満たせばいいのだと思う。

それが人に何かを与えれるようになる。

だから自分の場合は、お金+テクノロジーについて勉強した上で、自分の意見を持って

アクションを起こせば、それが将来的に仕事になるのではないかと、、、、

 

 

 

何をみても聞いてもいつも仕事と専攻のことにつながりよるきがする。

悩みよーけなのか?

 

まぁいいや。

ではおやすみ。

バイ!

 

専攻をどうするか

 

朝の一杯のコーヒーは世界共通かつお金のあるなしに関わらない、最高の贈り物ですね。スターバックスの歴史と創業者はよくわからんけど興味がわいてこん?

朝起きてすぐまだ1日のエネルギーが満タンの状態で、あったかいコーヒーに少しバターを入れて飲む。人生幸せ。

 

と言うことで、今日もまた専攻とか、編入とかそう言うこと書こうと思います。

いつもこればっかであんまおもんない。

とか言わずに、この週末なんも予定入ってないし、とりま書こう。

 

 

この前は、企業かな。とか言いよっけど起業か就職かと言う問題よりも

どの分野の仕事をするかと言うのが先の気がする。

それで、自分の場合やはり、金融関係ではないかなと。単純にお金が好き。

ドルでも円でもいいけど、どちらかといったら円のが好き。

なんでかは知らんけど、興奮する。

 

だってさ、人類の英知の結晶みたいなもんやん。それを持ちさえすれば物とかサービスとかほぼ手に入る。お金の話になると興奮してくるんよね。

 

これが興味なのか。ただ一種の貧乏性なのか。みんなが持ち合わせている感情なのか。

まだわかりませんが、これのような気もします。

 

 

でしかも、ブッロクチェーンとか暗号通貨とか登場してきました。ビットコインは暗号通貨の1つですね。将来お金の形がまるっきり変わる可能性だってあります。

テクノロジーにとともに経済が発展していくとも言いますが、紙のお金が完全に電子的に処理されて、形が変わったら。とてつもない変革ですよね。私たちの生活が一変するかの可能性があります。いっさい小銭も札も必要なし。人々の財布の中にはカードが数枚。でもけっこう近い将来の気がするんですよね。

問題は1つだけ。貨幣の後ろ盾である政府。暗号通貨の後ろ盾であるシステム(ブロックチェーン)。どっちの信頼が強いか。これだけ。

この問いに答えが出たら、未来が大きく変わると思ってます。

 

でもこれって、哲学とか心理学的なアプローチもできると思うんよね。

となると、最終的にやりたいことは大体決まってけど、そこに至るまでのアプローチよね。

コンピューターサイエンスでブロックチェーンを学ぶのか、はたまた金融なのか、

ビジネスなのか経済なのか。

 

今はこんな感じで悩んでますね。

 

 

では!

ひるごはんにハンバーガーテベてきます!